アルバムが1枚、入る。 4K 動画が1本、出てくる。
Longplay は、アルバム1枚まるごとを1本の長尺動画にします — 曲ごとのチャプター、何曲目かを数え続ける「再生中」カード、そして音楽とともに動く光。2時間を 4K で、あなた自身のマシンでレンダリングします。
最初にこれを求める人になってください。
支払いもアカウントも不要。メールアドレスを1つ、そしてご連絡は1度だけです。
出てくるもの
アルバムのアートワーク、曲名、そしてその曲自身の進み具合を示すゲージ — 動画全体のバーは YouTube がすでに描いてくれるからです。
これはまだ存在しません
動くエンジンはあります。ただし製品ではありません。実際に2時間のアルバムを 4K で書き出してきましたが、使えるのは自分たちのマシンのコマンドラインの上だけで、インストーラーはありません。あなたがインストールできる形にするには何週間もかかります。だから、先にお尋ねしています。ほしいという方が十分にいれば作ります。いなければ、黙り込むのではなく、そのことをお伝えします。
ビジュアライザーが見ているのはファイルです。Longplay が見ているのはアルバムです。
曲の切れ目を知っています
どの曲にも、それぞれのチャプターマーカー、タイトルカード、見た目があります。聴き手は、2時間をあてもなくシークすることなく、11曲目へ直接飛べます。
何もアップロードされません
2時間のアルバムは数ギガバイトになります。Longplay はファイルを置いてある場所のまま読み、あなたのマシンで — グラフィックボードがあればそれを使って — レンダリングします。未発表の音源がマシンの外へ出ることはありません。
光が音楽を追いかけます
12種類のエフェクト — 残り火、塵、オーロラ、雨、光線 — が、その曲自身の音量に合わせて動きます。静かな部分は暗いまま、ピークでは花開きます。ループはすべて継ぎ目なく閉じるので、2時間のあいだ引っかかるところがありません。
3ステップ
フォルダを指定する
曲順どおりに並べたアルバムと、ジャケット。長さを読み取って、どの曲がどこから始まるかを自分で割り出します。
見た目を選ぶ
曲ごとにエフェクト1つと色2つ、あるいはアルバム全体でひとつの見た目に。何時間もかける前に、数秒だけプレビューできます。
レンダリングして、アップロードする
チャプターマーカー入りの 4K ファイルを1本と、YouTube にそのまま貼り付けられる説明文を書き出します。
作る価値があると教えてください
以下のお答えが、何から作るかを決めます — とりわけ、どの OS 向けに作るかを。
よくある質問
いつ手に入りますか?
日付はありません。適当な日付をこしらえるくらいなら、そう申し上げるほうがよいと考えています。エンジンは動きます。まだできていないのは、それを他の人のマシンでも動くようにパッケージ化するところです。そこに着手するかどうかを決めるのが、このページです。
価格はいくらになりますか?
まだ決めていません。1度買ってインストールするものになります。支払いをやめた瞬間に動かなくなるサブスクリプションにはしません — 自分のマシンでレンダリングすることの意味は、まさにそこにあります。
高性能なパソコンが必要ですか?
グラフィックボードがあればずっと速くなりますが、なくても動きます。目安として、2時間のアルバムを 4K で書き出すのに、ミドルクラスのグラフィックボードで数時間です。走らせて、あとは寝てください。
どんな音楽でも使えますか?
インストゥルメンタルや長尺の作品のために作りました — Ambient、Lofi、瞑想音楽、サウンドトラック、クラシック。どんなものでもレンダリングはしますが、いちばん映えるのはそのあたりです。
誰が作っているのですか?
MIBL Studio です。独立系のラジオ局であり、音楽プラットフォームです。自分たちのアルバムが19枚あるのに、それを見栄えのする形で YouTube に載せる方法がどこにもなかったので、自分たちで作りました。